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バッテリーを長持ちさせるには

長期の旅行やレジャーの際は、デジカメやビデオカメラが必須のことと思います。
大切な思い出を撮影中に電池が切れてしまったというのは、最も避けたい事態です。
当サイトではデジカメ等の周辺機器を、非常にリーズナブルなお値段でご購入いただく事ができますが、デジカメ・ビデオカメラ等バッテリーなどを長持ちさせる方法をご紹介致します。

 

・充電器・バッテリーの注意点

1.空のまま長期保管しない
2.満充電付近で継ぎ足し充電を繰り返さない

また充電器、バッテリーには、過電流保護、過充電防止、過放電防止の保護回路が内蔵されていますので、バッテリー内部の電池に負担がかかる心配はございません。

 

・撮影中のプレビューやデータ消去を極力控える

例えば、写真やビデオを撮影直後一緒にいた友人や家族から、どんな風に映っているのか魅せて欲しいと言われたことはありませんか?
思い出の共有は楽しいものですが、電化製品にとっては大きな負担となります。
プレビュー機能やメモリ消去機能をデジカメ、ビデオカメラで行なう際に電源はバッテリーとなりますプレビュー機能をオフにしておく、メモリ消去は自宅のパソコン等で一括して行なうなど、撮影機器本体はなるべく撮影機能だけで使用すると長持ちします。

 

・直射日光が当たらない場所で保管する

直射日光は人間の肌や紙に対しても悪影響を与えますが、実は電池など家電製品に使用されている金属の劣化も早めてしまいます。
殆どの家電製品取扱説明書では直射日光が当たらず冷暗所など温度が余り上がらない場所での保管を推奨しています。
しかし、冷蔵庫や冷凍庫での保管はNGです。
これらは家電の大敵である水を使用して冷却するメカニズムになっているため、水分の結露などがUSBケーブル差込口等から内部に入ると故障の原因になってしまいます。

 

こちらでご紹介した以外にもおすすめの長持ちさせる方法は様々ですが、弊社でご購入いただけるビデオカメラ等のバッテリーに関しても同様の取扱方法で長持ちさせることができます。
リーズナブルな価格のお買い物ではありますが、せっかくご購入いただいたものはなるべく長くお得にご利用いただきたいものです。
弊社でバッテリーをお買い上げの際はぜひご参考下さい。